想い出ざわざわ

画像処理・機械学習を学びます。

【VIM】ショートカット設定【タブ】

下記の通りに.vimrcに設定する。

" Anywhere SID.
function! s:SID_PREFIX()
  return matchstr(expand('<sfile>'), '<SNR>\d\+_\zeSID_PREFIX$')
endfunction

" Set tabline.
function! s:my_tabline()  "{{{
  let s = ''
  for i in range(1, tabpagenr('$'))
    let bufnrs = tabpagebuflist(i)
    let bufnr = bufnrs[tabpagewinnr(i) - 1]  " first window, first appears
    let no = i  " display 0-origin tabpagenr.
    let mod = getbufvar(bufnr, '&modified') ? '!' : ' '
    let title = fnamemodify(bufname(bufnr), ':t')
    let title = '[' . title . ']'
    let s .= '%'.i.'T'
    let s .= '%#' . (i == tabpagenr() ? 'TabLineSel' : 'TabLine') . '#'
    let s .= no . ':' . title
    let s .= mod
    let s .= '%#TabLineFill# '
  endfor
  let s .= '%#TabLineFill#%T%=%#TabLine#'
  return s
endfunction "}}}
let &tabline = '%!'. s:SID_PREFIX() . 'my_tabline()'
set showtabline=2 " 常にタブラインを表示

" The prefix key.
nnoremap    [Tag]   <Nop>
nmap    t [Tag]
" Tab jump
for n in range(1, 9)
  execute 'nnoremap <silent> [Tag]'.n  ':<C-u>tabnext'.n.'<CR>'
endfor
" t1 で1番左のタブ、t2 で1番左から2番目のタブにジャンプ

map <silent> [Tag]c :tablast <bar> tabnew<CR>
" tc 新しいタブを一番右に作る
map <silent> [Tag]x :tabclose<CR>
" tx タブを閉じる
map <silent> [Tag]n :tabnext<CR>
" tn 次のタブ
map <silent> [Tag]p :tabprevious<CR>
" tp 前のタブ

 

すると、

  • t1, t2,,,t9 で左からn番目のタブにジャンプ
  • tc で新しいタブ, txでタブを閉じる

でタブページを効率的に使えます。

 

あまりにも便利だったので、転載させていただきました。

皆さんも使ってみてください。

qiita.com

【python】cv2.destroyAllWindows()すると固まる

OpenCVGUI(Gtk+)で使った時のクセ

cv2.startWindowThread()

cv2.waitKey(1)
cv2.destroyAllWindows()
cv2.waitKey(1)

 

上記で解決した。

 

teratail.com

【python】インポートしたモジュールがどこから来ているか

良く困るからメモ

cv2.__file__

 

hagifoo.hatenablog.com

プロセスをプロセス名でkillする方法

pkill -KILL -f "プロセス名"

 

qiita.com

Qt Designerの起動

open $HOME/.pyenv/versions/anaconda3-4.0.0/bin/Designer.app

anaconda 3-4.0に付いてくる。

 

qiita.com

 

 

バックグラウンド実行かつ出力をファイルへ

"コマンド  >& log.txt &

よく調べるからメモ書き。

「サマる技術(第三章)」要約

前提

「理解」するためのポイント
  • 語彙や背景知識、接続詞の知識を増やす
  • 事前に文章のサポーターを見つける 
「記憶」するためのポイント
  • 知識を整理整頓する
  • 知識を自分ごと化する 
「活用」するためのポイント
  • 知識を「いつ」「どのように」使うかも一緒に考える
  • 理由を考える
  • 具体的な事例を複数紐付ける
  • 要約を作る
  • 人に説明する
 提案
  • 普段の準備によって、「理解」のポイントを抑える
  • 構造的に整理した要約の作成で、「記憶」と「活用」のポイントを抑える  

要約はクラウドにすべきである

対抗
  1. ノート(アナログ)
  2. ローカルPC(オフライン)
 決め手

編集・検索・共有において、クラウドが最良

 

要約の進め方

手順
  1. ジャンルごとにフォルダを作る
  2. 本ごとにファイルを作る
  3. 文章の主題を抽出する
  4. 小見出しに、1つの主題がある
  5. 小見出しがない場合、10ページごとに主題を探す
  6. 主題を構造化する
 自己決定感について

「ああしなさい」「こうしなさい」というような書き方を本書はしていません。繰り返しになりますが、ポイントをきちんと押さえ、とにかく自分で要約を作ってみるということが大事です。 

 コメント

実際に要約すること、そして継続することが重要と思う。この本は読書→要約までを改善してくれるが、継続までは観点に入っていない。そして大概の人が躓くのは、継続に関してかも。